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田端道子のページ   

10年半におよぶ中国、シベリア、タジキスタンなどでの日本語教師生活に終止符をうちました。
その土地土地の風景をパソコン画に収めていくのが旅の楽しみのひとつでした。
これからはパソコン画三昧の生活になりました。

「道子のP水彩画三昧」
http://www5e.biglobe.ne.jp/~tianduan/

「道子のパソコン水彩画作品集」
http://www.tatunet.ddo.jp/amoi1/index.htm
             

「道子の通信パソコン水彩画教室」
http://www5e.biglobe.ne.jp/~tianduan/kyousitu1.htm

メール添付で絵を送信し合い、自宅で「水彩7」使用の 絵をかく技術を学習する教室を開いています。
 





ニックネーム
  田端道子
メールアドレス
 suisaim@hotmail.co.jp
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墨・ひょうたん2
水墨画  [掲載日時:2008-09-09 14:56:36]
 
蔓もの2
[更新日時:2008-09-09 14:59:19]
墨・ひょうたん
水墨画  [掲載日時:2008-09-08 06:42:08]
 
蔓もの1

中国墨絵には葉・花・鳥・虫など「描き方のパターン」があります。
書を習い筆に慣れた人であれば、パターンを習得後、誰でもある程度の墨絵を描くことができます。お土産墨絵がいい例です。
しかしそこからが勝負で「いい水墨画」となると線や色や構図などその人のセンスにかかってきます。

ましてやDGで墨の表現をだすのは、本当に難しいと感じています。DG水墨画は「水墨画もどき」と割り切って楽しんでいます。
[更新日時:2008-09-09 14:58:43]
墨・はす7
花・墨絵  [掲載日時:2008-09-05 07:11:28]
 
「はす6」のイメージを変えて・・・
[更新日時:2008-09-08 06:52:15]
墨・はす6
花・墨絵  [掲載日時:2008-09-01 08:04:46]
 
この絵はNTTの水墨用ソフト「舞筆」を使わず
「水彩7」のみで描いています。

やっぱり「水彩7」のほうが機能がそろっているし、色も自在につくれるし、私はついつい「水彩7」で描いてしまいます。
「植物」の枯れた蔓などを描く時は「舞筆」を併用しています。

[更新日時:2008-09-08 06:52:45]
墨・はす5
花・墨絵  [掲載日時:2008-08-28 08:08:23]
 
この大きな蓮の名前をどなたかご存知でしょうか。
巨大な葉なのに花は小さく可憐です。
この葉の上で鳥たちが羽を休めていました。
(中国・アモイ・南普陀寺の蓮池)


膝の手術をして退院しました。これからリハビリです。


(追記)
ある方からこの蓮の情報をいただきました。
「パラグアイ・オオオニバス」という名のようです。
神代植物公園にも咲いていたそうです。


[更新日時:2008-09-08 06:53:49]
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